やれなかった・やらなかった・どっちだろう

笠雄二郎氏、栗山求氏、望田潤氏の配合論をベースに、POG向きの血統論を考察しています。

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『配合パズルでアタリはわかる』シリーズ

くりがしら

今年の指名馬

<メジャーグループ>
 1.レッドクライム
 2.クライムメジャー
 3.ヴァナヘイム
 4.アドミラブル
 5.クリアザトラック
 6.メイズオブオナー
 7.ハナレイムーン
 8.ボムクレイジ
 9.グラニーズチップス
10.ロードアルバータ

<マイナーグループ>
 1.モンドキャンノ
 2.スピリットオブラヴ
 3.インヴィクタ
 4.ペルシアンナイト
 5.ラボーナ

<地獄グループ>
 1.ジューヌエコール
 2.ハッシュタグ
 3.サンライズノヴァ
 4.カウントオンイット
 5.ウノピアットブリオ

ダービー全馬血統考察…最終回 2014-06-01-Sun

前回までの考察記事はこちらです。
http://sfreak.blog24.fc2.com/blog-entry-1159.html
http://sfreak.blog24.fc2.com/blog-entry-1161.html
http://sfreak.blog24.fc2.com/blog-entry-1163.html


・レッドリヴェール(B+)
以前ブログで、祖母のアイムアウトの血統構成がダンシングブレーヴと似ていて、これはマイナス点なのではないかと書きました。
http://sfreak.blog24.fc2.com/blog-entry-1112.html

もちろんアイムアウトとダンシングブレーヴはイコールではありませんが、少なからずステイゴールドにとってはプラス要素にはならないのではないかと思うのです。

もちろんレッドリヴェールは母父のディキシーランドバンドからガッチリとしたパワーを受け継いでいますから、柔らかくなりすぎないような仕掛けはちゃんと施してあります。
ただ僕の中では、ディキシーランドバンドとアイムアウトが弱点を補い合うという考えではなく、ディキシーランドバンドのパワーをアイムアウトが中途半端に削いでしまっているという認識です。

しかしアイムアウトの配合構成というのは、POG向きでないというだけで、ステイゴールドの配合的には決して悪い血脈ではありません。
今の段階でここまで強いのならば、古馬になったら更に強くなるのではないかと思わせますね。
完成度が高いのではなく、器が違うのだと思いたいので、ここは敢えてB+評価にしておきます。


・トーセンスターダム(A)
きさらぎ賞の時に詳しい血統考察をしましたので、そちらをご覧ください。
http://sfreak.blog24.fc2.com/blog-entry-1087.html

ディープが持つアルザオと、アドマイヤキラメキの母エヴリウィスパーは、「ノーザンダンサー、サーゲイロード≒セクレタリアト、アッティカ≒トムフール、コートマーシャル」の組み合わせのクロスになります。
ニアリークロスではないものの、アルザオの柔らかさを引き出す効果はありそうだなという感じ。
ただしエヴリウィスパーはノーザンテーストやインリアリティのパワーの影響も強いため、カーリアンやストームキャットでアルザオを増幅した時ほどの、柔らかい伝わり方はしないと思いますが。

母アドマイヤキラメキは、トムロルフやノーザンテーストの硬さを持つため、ワリとオールマイティーなタイプだと思っています。
ダービーの舞台が極端にプラスになるとは思えません。


・ワールドインパクト(A+)
詳しい血統考察はすみれSの時に書きました。
http://sfreak.blog24.fc2.com/blog-entry-1092.html

この世代のディープの産駒では屈指の好配合です。
昨年度のドラフトの段階から、もし次のダービーもディープ産駒が勝つのであれば、ゼウスバローズ、ベルキャニオン、ワールドインパクトの3択だろうと思っていたので、ちょっとモタツキましたが何とかダービーまで漕ぎ着けて良かったです。



さて、これで全頭が終了しました。
評価の高い馬をまとめると…

・S評価
ベルキャニオン

・A+評価
ワールドインパクト

・A評価
ワンアンドオンリー、マイネルフロスト、アドマイヤデウス、トゥザワールド、ショウナンラグーン、ハギノハイブリッド、イスラボニータ、トーセンスターダム


さすがダービー。
大半が高評価になってもうた(笑)

ただこのレースは最も格の高いG1でPOGの頂点。
配合が大好きな馬に本命を打ちたいですね。
となるとベルキャニオンかワールドインパクトの2択しかありません。

◎はベルキャニオン。

いや、実は本心で言えばワールドインパクトにしたいんですけども…。
なんというか、僕の本命って“デスノート”的な呪いがかかりますから…。
ここで本命にしちゃったらシルクの出資者の方に申し訳なくて…。
金子真人さんならすでにダービー勝ってますし、犠牲になってもらおうかなって…。

どうせ予想が当たることはないでしょうが、印を振り分けてみました。

◎ベルキャニオン
○イスラボニータ
▲ハギノハイブリッド
△トゥザワールド
☆ワールドインパクト

ちなみに俺の呪いでベルキャニオンがバシルーラされたら優勝はワールドインパクトです(笑)


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CATEGORYぶった斬る2013 Trackback 0 Comment 2 △Page Top

ダービー全馬血統考察…その3 2014-05-31-Sat

前回までの考察記事はこちらです。
http://sfreak.blog24.fc2.com/blog-entry-1159.html
http://sfreak.blog24.fc2.com/blog-entry-1161.html


・ハギノハイブリッド(A)
タニノギムレット×トニービンの本格クラシック配合。
サンデーサイレンスで素軽さを補っているのも良いですね。
さらに3代母のレガシーオブストレングスは、米パワースピードに優れているのが重要なポイントです。
欧血主体の中にピリッとした米血が絶妙に効いてます。

タニノギムレットの配合は良くわかってないため、評価には自信がありません(^_^;)
A評価にとどめておきましたが、“最低でもA評価”というジャッジをしています。


・エキマエ(C)
メイショウボーラーだからマイラーだろうし、母父コマンダーインチーフだから素軽い決め手に欠けるだろうし…。


・イスラボニータ(A)
母のイスラコジーンは軽快なスピードを強く伝えそうな繁殖。
それでいて、自身にインリアリティのクロスや、3代母リドアイルの「ブルページ≒リヴォークド」から、力強いパワーを受け継いでいますので、柔と剛のバランスが絶妙に優れています。

資質的に柔らかさが強いので、中山ではなく東京でこそ本領を発揮するタイプでしょう。
ただし、コジーン×ミスプロとういスピード型のため、1400やマイルで切れを発揮するタイプのように思えます。
僕の予想よりは緩さがあるタイプなので多少距離が伸びても問題ないのでしょうけど、どう考えても東京2400に向いている血統ではありません。

実力は認めていても、やっぱり配合オタクとしては、この馬をダービーで高評価してはダメですよね(^_^;)
ということで控えめにAに評価で。


・タガノグランパ(B)
皐月賞の時の考察をそのまま引用します(馬名がタガノグラマラスになってた、汗)

クラリティシチーと同様キンカメ×スペシャルウィークで、ラストタイクーン≒マルゼンスキーのパターンです。
配合的に短距離向きという感じはしませんが、いずれにせよパワーがかなり強いタイプのため、G1を勝つような配合なのかは疑問です。

キンカメのラストタイクーン≒マルゼンスキーについては、こちらの記事も参考にしてください。
http://sfreak.blog24.fc2.com/blog-entry-1102.html


・サトノルパン(B+)
母のエリモピクシーは、ダンシングブレーヴ×テスコボーイというマイラー血統で構成されているのに加え、ドローン≒デプス3×3が強烈なスピードを伝えます。
だから産駒はみんな高いスピード能力を秘めているわけで、これは紛れも無い名繁殖の証です。

ただこの軽快さは、ディープに必要な基本要素とは違うため、そこまで評価できるものではありません。
じゃあディープの基本とは何なのかと言うと…それは同人誌「配合パズルでアタリはわかる2014」を読んでくださいね(最近宣伝ばっかスンマセン!)
http://sfreak.blog24.fc2.com/blog-entry-1122.html



CATEGORYぶった斬る2013 Trackback 0 Comment 0 △Page Top

ダービー全馬血統考察…その2 2014-05-30-Fri

前回の考察記事はこちらです。
http://sfreak.blog24.fc2.com/blog-entry-1159.html


・ショウナンラグーン(A)
シンボリクリスエスのナスキロ柔さを活かすのではなく、サンデーサイレンスの忍者的素軽さと、ノーザンテーストの窮屈な頑丈さで上塗りし、柔と剛のバランスをとるパターン。
瞬発型の機動力を身につけたタイプです。
ネヴァービート経由でネヴァーセイダイで、グラマー≒フランシスエス≒ネヴァーセイダイを作って、ピリッとしたスピードを強化しているのが良いですね。
シンボリクリスエス×サンデー×テースト×ネヴァービートの組み合わせはアルフレードやカルマートと一緒です。

ただしサンデーの位置、ノーザンテーストの位置がやや後ろにあることで、ちょっと機動力資質の影響力が薄まっているのが気になります。
キャラがボケている感じがあるため、A評価止まりって感じにしておきます。


・スズカデヴィアス(B)
皐月賞の考察文をそのまま引用します。

キングカメハメハのラストタイクーンを増幅するのは成功パターンの1つです。
しかしそれをシアトルスルーで行うというのは、個人的には大嫌いです。
シアトルスルーは柔らかさは強いものの、軽さよりもパワーが勝っています。
そのため悪い意味でのダルさがあり、キンカメが欲しかったキレ味を引き出すのには向いていないのです。
http://sfreak.blog24.fc2.com/blog-entry-1160.html

スズカデヴィアスの場合はヌレイエフ≒フェアリーキングがあり、ここからピリッとしたパワースピードを引き出しています。
これがあるため、シアトルスルー的なだらしなさはそれなりに緩和しているとは思いますが、所詮は弱点を補ったに過ぎません。
やっぱり根本的に好きな配合じゃないんですよねえ(^_^;)

パサドブル≒アレッジド4×5(というかミエスク≒ローズオブスズカ3×4なのかな)を持ち、スタミナはありそう。
ここではなく長距離のレースで応援したいですね。


・アズマシャトル(B)
ゼンノロブロイは米血過多な構成ですから、繁殖牝馬には全く別の資質…例えばナスキロ柔さとか、重厚な欧血とかが欲しい所です。
しかしアズマシャトルはマルゼンスキー×ロベルトのアメリカ血統ですから、あんまりプラスになってるとは思えないんですよねえ。


・ベルキャニオン(S)
共同通信杯の時に詳しい血統考察をしましたので、そちらをご覧ください。
http://sfreak.blog24.fc2.com/blog-entry-1090.html

ミッテランやカーリアンからナスキロ的な柔らかさを強く受け継いでいる上、デピュティミニスターやダマスカスという、筋肉任せで大味なパワーを使っているため、ピリッとした推進力には欠けるタイプです。
それだけに直線の長いダービーは、まさにこの馬の本領を発揮出来る舞台だと思います。
配合は文句なしのS評価。

ベルキャニオンはディープインパクトと相性の良い血ばかりで構成されています。
本年度版の同人誌で言うと、カーリアン(19ページ)、ダマスカス(18ページ)、オリオール(23ページ)あたりが参考になると思います。
興味のある方は買ってくださいね(*ノェノ)
http://sfreak.blog24.fc2.com/blog-entry-1122.html


CATEGORYぶった斬る2013 Trackback 0 Comment 0 △Page Top

ダービー全馬血統考察…その1 2014-05-29-Thu

・サウンズオブアース(B)
ネオユニヴァースのポイントはフェアトライアルを増幅して、強靭な推進力を身に付けること。
この馬はフェアトライアルが1本もありませんので、配合的にはあまり魅力がありません。
母方はパワーに秀でた血統構成をしていて、ネオユニヴァースの特徴をそのまま活かすようなタイプですから、悪い組み合わせではないんですけどね。

ただ、機動力でいきたいネオユニにとって、セクレタリアトの「ボールドルーラー×プリンスキロ」柔さが中途半端に幅を利かせてるのはマイナスだと思います。


・ワンアンドオンリー(A)
皐月賞の考察文をそのまま引用します。

ハーツクライに必要なのは「硬質なパワー」と「リヴォークドを増幅する米血」の2つ。
ワンアンドオンリーはフォルリ+ダンジグの「ハイペリオン×フェアトライアル」的な推進力でパワーを補い、カーリアン経由のブルページや、ミスプロ経由のミスドッグウッドでリヴォークドを増幅しています。
ということで成功パターンにしっかりと該当する好配合馬です。

ただ不満を挙げるのならば、ヘイローのクロスやカーリアン、ミスプロの柔らかいスピードが多く、ハーツクライとしてはもう少しパワー型である方が好ましいのかなと。
春クラシックで戦えるだけの配合をしてはいますが、今後もっと強くなっていく血統でもあると思っています。

ワンアンドオンリーの配合型については、同人誌の89ページで触れています。
もし興味がありましたら買ってくださいね(*ノェノ)
http://sfreak.blog24.fc2.com/blog-entry-1122.html


・マイネルフロスト(A)
ブラックタイドは、弟のディープとは受け継いだ資質がやや異なるためか、種牡馬としても配合のツボが違います。
あまり活躍馬が出ていないので正確な判断が出来ないのですが、マイネルフロストは良い配合だと思います。

ダンジグでフェアトライアルの機動力を刺激するのは、ウインドインハーヘア一族のポイントですから良いですね。
弟ディープと比べるとややガッチリしているため、ミスプロや「ロイヤルチャージャー×プリンスキロ」血脈でスピード補っているのもプラスです。
ただし全体的に見ると、ムキムキのグラスワンダーが母父で、しかも母がダンジグのクロスなので、ちょっと硬すぎるかな~という感じもしますかね。
そこを少しマイナスに考えてA評価で。


・アドマイヤデウス(A)
皐月賞の考察文をそのまま引用します。

父アドマイヤドン産駒っていうと微妙な感じがしてきますけど、父のアドマイヤドン側も、母ロイヤルカード側も、全ての血脈が名血ばかり。
皐月賞出走馬の中でも屈指の良血って感じですよね。

フォールアスペン、トニービン、ビーマイゲスト、エラマナムーという、「ハイペリオン×サンインロー」で固めた硬派な構成。
そんな中で母父サンデーサイレンスの軽さを挟んで、ムーンスケイプ≒ヘイロー4×3になっているのも素晴らしいです。
トゥザワールドを評価するのであれば、同じような方向性、美しさのこの馬だって評価してあげましょう。

配合の質的にはA+以上の評価をあげてもいいのですが、ここまでハイペリオン的なタイプだと、やっぱり本格化はまだ先だと思うんですよね。
なのでPOG的にはA評価どまりにしました。

この馬は明らかに皐月賞向きの血統だと思います。
評価は皐月賞から据え置きのAにしてありますが、個人的な心象はダウンですかね。


・トゥザワールド(A)
弥生賞の時に書いた考察記事を読んでください。
http://sfreak.blog24.fc2.com/blog-entry-1093.html

トライアルを制し、皐月賞でも2着。
僕が思っている以上に強い馬でした(^_^;)
ただ、アドマイヤデウスと同じように、ハイペリオンの重厚さがかなり強いタイプですから、ダービーに向いている馬とは思えません。


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オークス全馬血統考察…最終回 2014-05-24-Sat

その1と、その2はコチラです。
http://sfreak.blog24.fc2.com/blog-entry-1148.html
http://sfreak.blog24.fc2.com/blog-entry-1152.html


・ニシノアカツキ(B+)
悪い配合ではないのでA評価にしようか迷いました。
母の配合を見ると、祖母Carniolaのテューダーミンストレル5・5×6を、それをアグネスタキオンのテューダーミンストレルが更に継続クロスしています。
ヘイロー≒レッドゴッドではありますが、全体的に見たら硬めの配合ですね。

そんな母にオペラハウスを配してニシノアカツキが誕生したわけですが、オペラハウスも「ハイペリオン×フェアトライアル」的な強靭さが強いですので、母の特徴はそのまま活かすような感じです。
それ自体は悪いとは思いませんが、ただもう少し柔らかさを強めてる方がいいかな~とは思ったりもします。


・ブランネージュ(C)
シンボリクリスエス牝馬は常にC評価です。
母がミッテラン、チーフテン、ファストターンという3本のナスキロ血脈を持ち、シンボリクリスエスの配合としては結構イイ感じですけどね(笑)


・マジックタイム(B+)
ハーツクライの持つ「ハイペリオン×フェアトライアル」血脈をフォルリで更に増幅するパターン。
ワンアンドオンリー、ヌーヴォレコルトと同じ配合型です。
更にロベルトを構成するノーサードチャンス×レアリーが、ハーツクライで最も重要なリヴォークドをしっかりと刺激しています。
ハーツクライは、ワイルドアゲインのようなガチガチタイプからジャスタウェイが出ように、パワータイプの血脈とは相性が抜群。
ブライアンズタイムとの組み合わせから一発あってもおかしくはないです。
配合的なクオリティも高いですね。

ただ、祖母フサイチカツラがサドラーズウェルズ×クリスで、かなりヨーロッパ的な資質が強いです。
ハーツクライだったらもっと米スピードに凝った配合をしていた方が好みではありますね。
そこを考慮してB+評価止まりで。


・クリスマス(B+)
アネモネSへ出走予定していた頃に詳しい考察をしています(結局フラワーCに出走しましたが)
評価の変更はありませんので、そちらを読んでください。
http://sfreak.blog24.fc2.com/blog-entry-1096.html


・フォーエバーモア(最強のC)
詳しい血統考察は桜花賞出走時のエントリーを見てください。
http://sfreak.blog24.fc2.com/blog-entry-1108.html

オマケとして、先日呟いたTwitterのリンクも貼っておきます。
pic.twitter.com/sYridmC69u


・エリーザベスト(B+)
同人誌110ページで書いた、クロフネ×サンデー×スワップスの配合型。
3代母父エラマナムーがヨーロッパ的な重厚さが強く、それもクロフネにとっては良いと思います。
ただ全体的に「ハイペリオン×サンインロー」の硬さが強すぎるような気がします。
こういうパターンは短距離突進タイプとして成功するか、もしくは中距離向きだったとしても弾ける決め手に欠けるタイプでしょう。
配合は好みですが、明らかにオークス向きとは思えないだけにB+評価にしておきます。



以上で全頭終了です。
好配合の馬をまとめると

S…サングレアル
A+…シャイニンガール、マーブルカテドラル
A…ペイシャフェリス、バウンスシャッセ、ハープスター

この6頭に“最強のC”のフォーエバーモアを加えた7頭の中から勝ち馬が出てほしいものです。
個人的には◎サングレアルで。

CATEGORYぶった斬る2013 Trackback 0 Comment 1 △Page Top

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