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ついに望田潤大先生とお会いすることが出来ました!!



先日ナスキロ会に初参加してきました。
参加者のみなさんとはTwitterでやりとりさせていただくことはありましたが、直接お会いしたことのある方はいません。

スゲー人見知りな僕は、全員と初対面なうえ、その中に望田大先生がいるんですから、もう緊張したなんてもんじゃないです(笑)
しかも僕はお酒が入ると無口になるという、困った特性の持ち主なんですよね。


色々お話しとけば良かったよ~とか、あの話をもっと深く聞きたかったな~とか、後になって残念に思うことがたくさんありますね(^_^;)
でも凄く楽しいひとときを過ごさせていただきました。


望田大先生の気さくさは、ブログを呼んでいる方ならご存知の通り。

しかし実際のご本人はというと、もっとず~っと気さくな方で驚きました(笑)
しかも人柄の良さがハンパじゃなくて、俺、この人にだったら抱かれてもいいって思いました。


僕のことを呼んでいただいて、ナスキロ会の皆さんには感謝しています。
皆さんに気を遣わせてしまい、ホント申し訳ありませんm(_ _;)m
ずっと無口でしたけど、僕自身はめちゃくちゃ楽しんでました。


機会がありましたらまた皆さんとお会いしたいです。
次はもっと喋りますので…(汗)



来年度の同人誌について、望田大先生直々に発売の許可をいただけました(^o^)


ナスキロ会の時にも強く感じましたが、僕は競馬知識、血統知識が圧倒的に不足しています。
詳しい方とお話したら僕は全然ついていけません。

そんな僕に出来ることは、血統初心者に対して、血統の楽しさ、奥深さを伝えることくらいだと思っています。
競馬にとって血統はかかせないということを感覚的に覚えてもらって、血統に興味を持たせるきっかけになりたいです。

「ディープ×フォルリ×テューダーミンストレル」とか
「ディープ×インリアリティの牡馬」とか

成功する配合馬かどうかを、配合の全体も見ずにパターン化するという、スゲー乱暴なやり方です(^_^;)
でも細かい理論なんてどうでもいいので、まずはパターンとして覚えてもらえればそれで良いんです。
血統に詳しくない方を、いかにして血統の底なし沼に放り込むかが重要ですから(笑)


ただこれを「配合論」として発表するのは、血統を勉強されている方々に対して失礼ですよね。
だから「配合パズル」っていうことにして、逃げ道を作ってるワケです(;´Д`)


まあでも、昨年度の同人誌でとりあげた成功パターンに、ミッキーアイル、アトム、トーセンスターダムはちゃんと該当してますからね。
ワリといい線いってんじゃんと自分では思ってますよ(笑)

ハープスターが該当してなかったのが痛恨ですが、これについては来年度の方でしっかり「パターン化」させましたのでお許しください(汗)


ちなみに、配合パズルについてちょっと気になった方は、Twitterアカウント「サトミ・クリガーシェラの研究ノート(@Satomi_K_bot)」をよろしくお願いします。
https://twitter.com/Satomi_K_bot

5時間に1回呟くBotアカウントで、成功パターンについて淡々と呟いています。
成功パターンはそんなに多くないので、同じことを何度も呟くボ○老人的なとこはありますけどね(笑)



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