やれなかった・やらなかった・どっちだろう

笠雄二郎氏、栗山求氏、望田潤氏の配合論をベースに、POG向きの血統論を考察しています。

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今年もよろしくお願いします!

最近、あまりブログを更新出来ずスイマセン。

今年もマイペースで頑張っていきます。
よろしくお願いします。
m(_ _)m

・・・あ、キズナの蹄って黒じゃなかったな(^_^;)

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*Comment

 

今年も、よろしくお願いします。
以前、私のPOG指名馬、エイシンソルティーについて、話しましたよね。
明日、エイシンソルティーが、未勝利戦に出ますが、それがなんと、場違いな京都5R芝2200のレースです。
噂によると、陣営がサラブレッドの適性距離をはかる上で、重要なミオスタチン酵素を調べたからみたいでして、ミオスタチン酵素と言えば、去年の英ダービーで、ミオスタチン酵素が短距離向きのドーンアプローチが、惨敗した例がありますが、くりがしらさんから見ても、エイシンソルティーは短距離馬ですよね…。
  • posted by Y子 
  • URL 
  • 2014.01/11 19:33分 
  • [Edit]

>Y子さん 

今年もよろしくお願いします!
エイシンソルティーは配合が特徴的ですから忘れませんよ。
デビュー時にY子さんとやりとりしたことも、もちろん覚えています。

芝かダートかの問題ならまだしも、距離に関しては間違いなく短距離だと思うんですけどねえ。
全体の配合的にも短距離向きですし、クロスが濃いだけに、特徴もより顕著に出そうな感じもします。
普通に考えたら、陣営の意図がサッパリわかりません・・・。
ミオスタチン酵素というのがどのくらい適性の参考になるのか、これはちょっと興味が湧いてきますね。
  • posted by くりがしら 
  • URL 
  • 2014.01/11 22:04分 
  • [Edit]

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