やれなかった・やらなかった・どっちだろう

笠雄二郎氏、栗山求氏、望田潤氏の配合論をベースに、POG向きの血統論を考察しています。

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サラブレ8月号の『QN』は手塚貴久厩舎です

7月13日に『サラブレ』8月号が発売しました。
http://www.enterbrain.co.jp/sarabure/book/

国内での馬券発売も決まった今年の凱旋門賞。
その有力馬の1頭として、日本ダービー馬マカヒキが名を連ねている。
もちろん勝機は十分だ。
特集では、ハイレベルといわれる国内3歳世代、欧州競馬の上半期を分析するとともに、マカヒキの知名度など現地フランスからのレポートもお届け。
その他、企画記事では武豊騎手密着取材第2弾、一口クラブ大研究、そして、不定期連載「名馬物語」ではオルフェーヴルが登場。







『QN ~厩舎ニックスリサーチ姉弟~』

第9回は「手塚貴久」厩舎を研究しています。


手塚厩舎は2歳早期から活躍する馬が多く、結構POGに向いた厩舎だと思います。
素質が中々開花せずヤキモキってことが少ないですから、もちろん一口でもオススメです。

なぜそのような傾向があるのかについて、血統的な観点から説明しました。


そういえば来週デビューするエイプリルミストは、手塚厩舎が得意そうな血統構成をしてますね。
面白そうな1頭だな~と思います( ゚∀゚ )




POGに役立つ血統同人誌 ⇒ コチラ

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