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2018年03月28日(水)
レイナクーバの2016

 
レイナクーバの2016

父 ローエングリン
母 レイナクーバ
母父 アグネスタキオン



詳しくは↑のツイートに添付した記事を読んでいただきたいのですが、ローエングリン×アグネスタキオンによるタイラントとラジャババの同調は、面白い組み合わせなのではないかと思っています。

あの記事を書いたころはカラクレナイしかいませんでしたが、現3歳ではセントポーリア賞を勝った地方馬ハッピーグリンが出ています。


本馬はローエングリン×アグネスタキオンという構成のほかに、サドラーズウェルズ≒ヌレイエフ(4×5)というニアリークロスをもっています。
これは朝日杯FSや皐月賞を勝ったロゴタイプがもっていた仕掛けです。

これまでローエングリンが送り出した重賞勝ち馬3頭は全て社台ファーム生産ですし、配合面のみならず、プロフィール的にもスキがありません。


マブダチ・dskさんのように、ハッピーグリン自身に目をつけることができていれば勇者なんですけどね~。
dskさんの記事→http://blog.livedoor.jp/gotoupog/archives/5186243.html

僕にはそこまでの嗅覚はないので・・・(^_^;)
今後出るであろう大物を狙うことにします。






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