やれなかった・やらなかった・どっちだろう

笠雄二郎氏、栗山求氏、望田潤氏の配合論をベースに、POG向きの血統論を考察しています。

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京都新聞杯

勝ち馬になって納得出来る配合の馬


・トーセンホマレボシ
・メイショウカドマツ


・・・あれ?2頭しかいない
(・_・;)
ユルめに判定するとしても、+ベールドインパクトかなと思います。


◎はトーセンホマレボシ。
クラフティワイフが持つインリアリティやバックパサーのアメリカンパワーは、ディープインパクトのパワーを支えるには持ってこいの血だと思います。
母父ノーザンテーストの勝負強さも受継いでいることを期待して本命で。
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  • 2012.05/05 08:28分 
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Re: タイトルなし 

今日は奇跡的に自分の馬券が冴えていたので、明日(というか今後しばらくは)馬券がサッパリになりそうな予感(笑)
今日からブログの再開しますので、また仲良くしましょう(^^)
  • posted by 栗頭先生 
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  • 2012.05/05 16:26分 
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  • 2012.05/05 16:59分 
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