やれなかった・やらなかった・どっちだろう

笠雄二郎氏、栗山求氏、望田潤氏の配合論をベースに、POG向きの血統論を考察しています。

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新潟大賞典

勝ち馬になって納得の出来る配合の馬

・ヒットザターゲット
・ダノンスパシーバ
・トーセンラー
・ダノンバラード
・マッハヴェロシティ
・スマートギア
・ナリタクリスタル
・ネヴァブション


もうちょい絞れれば良かったんですけど、これだとさすがに候補が多すぎです。
血統以外で絞るという最も苦手な作業をしなくてはいけませんね(笑)
それに加えて、どうやら雨が降って来たっぽいじゃないですか。
俺の配合的な好みは、雨が降るとクズ理論と化すということが3月で証明済みなんだよなあ・・・(;´Д`)
好み度外視で雨のオペラハウス=メイショウウズシオにでもしときますか。
これだって立派な血統論ですしね(笑)



◎ダノンバラード
ディープ×インリアリティは、アメリカ型のパワー増強方法を使った成功パターン。
ヨーロッパのパワー増強型は「ハイペリオン×フェアトライアル」ですが、これを持たない重賞馬(リアルインパクト、ダノンバラード、ヒストリカル、トーセンホマレボシ)は全てインリアリティを持ってます。
ヨーロッパ的な斬れが乏しいので、平坦コースでだらだら走るのも案外いいかもと思ったり。
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『配合パズルでアタリはわかる』シリーズ

くりがしら

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