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配合で高得点を付けた上位4頭の内、A評価のラウンドワールドが頑張って2着でした。

コディーノとの勝負に関してはまさに想像通りで、パワー不足により急加速が出来ないラウンドに対して、抜群の機動力でねじ伏せたコディーノに軍配が上がるのは仕方がないことだと思います。

何気にB+評価した2頭が、エデンロック3着、ロゴタイプ4着ですので、僕の見方はあながち間違ってなかったということでしょうかね。

しかし、肝心のS評価トーセンパワフルはどこへ・・・。
。゚(゚´Д`゚)゚。


トーセンに関してはPOGで指名しているだけに非常にショックな結果となってしまいました。
能力なのか状態なのか・・・ま~僕は配合以外はほとんどわからないので、配合の素晴らしさを信じて、今後の巻き返しに期待するしかないですね。

予想を参考にしてくれたトミーおじさん、ホントごめんなさい(;´Д`)


トーセンの負けはPOGとしてのダメージが大きく、個人的にめちゃくちゃ凹んでしまったため、ウイニング競馬が終わったと同時にふて寝しました(笑)

ただ、ブログで血統の能書きを垂れる人間からしたら、それよりもC評価のコディーノが勝っちゃったことが頭を悩ませることになってます。


フタバさんより「コディーノはナイプリーザ≒ヘルセンテのニアリークロスが効いてます、これによりラストタイクーン増幅の変わりになってるんですよ。アパパネの爆発力の元になっている血でもありますし、これによりショウリュウムーンの活躍も説明が付きます。」っていう、わざわざ自分のブログへの考察リンク付きでコメントを頂きました。

・・・という内容の夢を、さっきふて寝してるときにみましたよ(笑)
(上のコメントは夢の世界での話ですから、当然フタバさんなんて人はいませんし、ナイプリーザとかヘルセンテなんて血も存在しません)


所詮僕レベルの知識では配合の全てを理解できるワケがないですから、活躍馬の誕生を見てから後付けで配合論を作っていくのが精一杯です。

なのでコディーノを指名できなかったのは仕方がないですが、ここから何かを吸収してキンカメ考察の精度を挙げていかないことには意味がないですよね。

仮に「コディーノは配合的には指名出来ない例外的存在」という結論を出すにしても、その発言をある程度納得した上で言えるように、配合表とにらめっこしなきゃいけませんね(^_^;)


でもやっぱり俺はコディーノ指名できないな~・・・
だってベターセルフ持ってるんだもん(´;ω;`)

詳しくはコチラ
http://sfreak.blog24.fc2.com/blog-entry-708.html
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