≪ 2017 07                                                2017 09 ≫
 - - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 - -

ロゴタイプ強かったですね~。


ローエングリン×サンデーサイレンスはヘイローのクロスになりますし、普通に考えて相性は良さそうですね。

ただ個人的には、ミルリーフのクロスを持つローエングリンの斬れは、「ボールドルーラー×プリンスキロ」血脈の機動力で増幅させると効果的なんじゃないか説を唱えてみたいです。


過去の記事を使ってしまい恐縮なのですが、そちらのリンク先を貼っておきます。

キンカメがメインの話で「ウォーアドミラル×ラトロワンヌ」とかのネタが混じってきちゃうため、ローエングリンとは関係ないことも多いのですが、参考になる部分もあるかなと思います。



・ロゴタイプが示す、キンカメにおけるミルリーフの活用法
http://sfreak.blog24.fc2.com/blog-entry-820.html

・キンカメ×(ボールドルーラー×プリンスキロ)-シアトルスルー=成功パターン?
http://sfreak.blog24.fc2.com/blog-entry-841.html
スポンサーサイト


このコメントは管理人のみ閲覧できます
はじめまして。
実は私も、ナスキロの中でも、セクレタリアトに代表される、ボールドルーラー×プリンスキロのナスキロが、高速馬場適性の根元ではないかと、考えております。
このボールドルーラー×プリンスキロ×サドラーズウェルズを持つ馬が、エルコンドルパサーとテイエムオペラオーです。
北米でも、エルプラドとメダリアドーロの活躍馬は、ボールドルーラー×プリンスキロの凝縮版たる、エーピーインディとニックスなので、多分アタリだと思います。
>非公開コメントさん
こんにちは~。
僕もその配合を見た時に同じ感想を持ちました。
ほとんど仰るとおりで、それ以上特に書くこともないんですが(^_^;)、僕も好みの配合です。
ミスプロ×スカーレットレディはダートの大物感たっぷりなので、適正はそっちでしょうが、クオリティは高いと思いますよ(^^)

>Y子さん
はじめまして~。
そう言っていただけると僕も自信が持てます(^^)
これはキンカメやローエングリンだけじゃなく、色んなところで何らかの関わりを見せていてもおかしくありませんし、今後も観察して探ってみようと思います。
貴重なご推測、とても参考になりました。
どうもありがとうございます!
このコメントは管理人のみ閲覧できます
良い配合だと思いますよ(^^)
なので褒めたいところなんですが・・・同人誌で書いたことをちょこっと引用すると、ディープってロベルト持ちの成績がかなり良くありません。
全体的には十分褒められるんですけどね~(^_^;)
同人誌の中で「リファール持ちでもコマンダーインチーフはやめよう」って書いちゃった手前、僕的にはナシな配合と言わないといけない立場でして・・・(笑)
このコメントは管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
なるほど~。
海外のことは全く知らないので、とても参考になりました(^^)
ヨーロッパと日本では必要とする適正が違ってくると思うのですが、どちらでも結果が出ているのであれば、ミルリーフとセクレタリアトが特別な関係なのですかね。
このコメントは管理人のみ閲覧できます
言われてみると色々と実績がありますね~。
参考になりました。
そのワリにはチーフズクラウンなんかはそうでもないんですか…。
やっぱり血統は奥が深いですね~。
ベルフィーチャーはどうなんでしょう。
ミスプロにシアトルスルーだから、傾向としてはダートっぽそうですけども…。
この記事へコメントする















にほんブログ村 競馬ブログ POGへにほんブログ村 競馬ブログ 血統理論へ
<メジャーグループ>
 1.レピアーウィット
 2.サナコ
 3.アドマイヤアルバ
 4.
 5.
 6.
 7.
 8.
 9.
10.

<マイナーグループ>
 1.カシアス
 2.
 3.
 4.
 5.
 6.
 7.
 8.
 9.
10.